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株式会社 メイド・イン・ジャパン・プロジェクト

イベントスケジュール

8月3日メイド・イン・ジャパン・プロジェクト総会&パネルディスカッションを開催(無料)

第5回メイド・イン・ジャパン・プロジェクト総会&新理事メンバーによるパネルディスカッションを開催します。
新代表に赤瀬浩成が就任し新理事メンバーと共に、これからの日本のモノづくりに必要な視点、考え方をMIJPのなかでどう具現化していくかをパネルディスカッション形式でお話させていただきます。ぜひ奮ってご参加ください。

タイムスケジュール
●第一部  メイド・イン・ジャパン・プロジェクト総会 ( 16:00~17:30 )
メイド・イン・ジャパン・プロジェクトの今期の事業報告及び今後3か年の事業方針を発表します。
総会はメイド・イン・ジャパン・プロジェクト正会員のみの参加となります。

●第二部  パネルディスカッション ( 18:00~19:30 )
株式会社とNPO法人の2つの団体が存在するMIJPが、これからの日本のモノづくりに対して担う役割とは何なのかを新代表 赤瀬と理事メンバーによるパネルディスカッション形式で探ってまいります。


akase

コーディネーター赤瀬浩成(NPO法人メイド・イン・ジャパン・プロジェクト新代表)

岡山県出身。おかやま晴れの国大使。婚礼ダンスメーカーの2代目として生まれ、約20年間の家業経営で婚礼ダンスメーカーから日本でも有数の総合家具メーカーに育て上げる。また、同時期にインテリアショップの経営も手掛け、12店舗を擁する企業に成長。現在は弟に社長の座を譲り、自ら設立したメイド・イン・ジャパン・プロジェクトの運営に尽力している。


パネラー

simokawa

下川一哉(広報渉外部会 副理事)1963年、佐賀県生まれ。1988年、早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。同年、日経マグロウヒル(現・日経BP社)入社。2008年より「日経デザイン」編集長。経済産業省や特許庁などのデザイン関連委員、企業、自治体、デザイン団体主催のデザインコンペの審査員、「Design Channel」「Tokyo Award」などデザイン情報テレビ番組のコメンテーターを務める。


turuta

鶴田浩(流通生産部会 副理事)1963年愛知県豊明市に生まれ。大学卒業後、建築現場監督からはじめ設計監理業務を経て建築・空間プロデューサーとして従事。その間、米国・EU諸国・アフリカを1年放浪の旅に出、日本の素晴らしさに気づく。2002年独立し、地域の生活文化の向上をめざした提案型スタイルショップ「REAL  Style」を名古屋にオープン。2005年Designers Week in Nagoyaの立ち上げ に参画。更に“10年後の日本のものづくりの為に”2006年NPO法人メイド・イン・ジャパン・プロジェクトを立ち上げ、全国のものづくりネットワークを構築に尽力している。


murasawa

村澤一晃(クリエイター部会 副理事)1965年東京生まれ垂見健三デザイン事務所を経て、1989年イタリアに留学。1990年よりセルジオ・カラトローニ  デザイン建築事務所(ミラノ)に勤務。1994年、ムラサワデザイン開設。「デザインは生活や行動のすべての中にある」を信条とし、モノつくりの現場へ脚を運びながらのデザインを展開。これまでに国内外150以上の工場を回り、生産背景を活かしたブランド構築へも関わっている。


yamaguchi

山口明宏(生産メーカー部会 副理事)東京都出身。皮革タンナー山口産業株式会社専務取締役。革職人の傍ら、国内メーカー・デザイナー、そして小売店間の様々な交流を円滑に行うため、2010年日本製造者協議会を設立し事務局として活動。皮革販売サイト「革創庫」の運営をはじめ工場見学会の開催では、小学生から百貨店バイヤーまで年間2,000人の見学者に本革の魅力を伝える活動を行う。墨田区ものづくりフェア実行委員、革のまちすみだ会代表を通じて、墨田区皮革産業を動的社会とし価値向上に努める。


goto

後藤芳輝(会員拡大部会 副理事)東京都出身。1996年、New Yorkに空手指導のために渡米。その傍ら、米国ホフストラ大学にてMBA取得後、豊田通商アメリカにて鉄鋼の輸入販売に従事。日本の鉄鋼、自動車業界の徹底的に合理化されたものづくりとSCMを経験し、日系企業の海外生産や新規進出をサポート。現在ステンレス貿易業に従事。14年間の海外生活を経て、日本の伝統文化や製品を海外へ発信するために第2期NBM講座を受講し、日本のモノづくりを応援すべく活動中。

水野照久(特別部会<けっぱれ東北プロジェクト> 副理事)

パネラーの経歴はこちらからご覧ください

日時: 2011年8月3日(水) 17:45受付/18:00開始
会場: 名古屋都市センター<金山グランコートホテル14F>
http://www.nui.or.jp/shisetsu/index.html

定員:100名
参加費: 無料

参加を希望される方は、こちらからお申し込みください。
ご不明点は、info@mijp.jpまでお問い合わせください。
※満席になり次第締め切らせていただくこともあります。

【岐阜:セミナーのお知らせ】8月23日(火)『 GIFUの明日を考える。in 多治見 』

2011年8月23日(火)GIFUモノづくりネットワーク
GIFUの明日を考える!

ワークショップ IN多治見 開催のおしらせ

異業種ネットワークがモノづくりの可能性を追求する!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

語り合うことから始まった今年度のGIFUモノづくりネットワーク。

8月23日(火)は 岐阜県多治見市で開催します。

美濃焼13組合のメーカーのみなさま!こぞってご参加ください!

岐阜のモノづくりを考えているみなさま!ふるってご参加ください!

皆様のひとりひとりの思いがモノづくりの原点です。

その思いを話してください。初めの一歩は 話すことから始まります。

異業種の皆さんとワークショップで!交流会で!とにかく語り合いましょう。

お気軽にご参加下さい。

■テーマ 「美濃焼!」

■コーディネーター
メイド・イン・ジャパン・プロジェクト株式会社 代表取締役社長 赤瀬浩成

■日時: 2011年8月23日(火)
18:00 ~20:00 (17:45から受付)
セミナー終了後(20:15~22:00)交流会
■会場: まなびパーク たじみ学習館 5階 学習室B
(JR多治見駅南口徒歩5分)
多治見市豊岡町1-55 TEL:0572-23-7022
(交流会は café温土 で開催予定)

詳細はコチラ→8/23セミナーチラシ

お申込フォームはコチラ

☆参加対象者
メーカー       (モノづくりをされている方)
クリエーター    (考える人:デザイナーやプロデューサーなど)
流通         (売る人:小売、卸など)
その他(応援団)  (上記以外の方)

(定員:45名・先着順)

お申込み、お待ちしております。

お申込フォームはコチラ

【岐阜:セミナーのお知らせ」】7月21日 GIFUの明日を考える。ワークショップ

2011年7月21日(木)GIFUモノづくりネットワーク
GIFUの明日を考える!ワークショップのおしらせ

異業種ネットワークがモノづくりの可能性を追求する。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
■参加対象者(定員:40名・先着順)
○メーカー(モノを作っている方、ジャンルは問いません。) ○流通(売る人(小売、卸など))
○クリエーター(考える人(デザイナー、プロデューサーなど)) ○応援団(その他、モノづくりを応援したい人)

語り合うことから始まった今年度のGIFUモノづくりネットワーク。意見交換会、ワークショップと行い、
ご参加者の皆様が抱く『GIFUのモノづくりに必要なこと』がいくつかの方向性を持った様に変化してきました。
この変化は、偶然なのか。それとも、進化・発展していくものなのか。
7月のワークショップで検証していきたいと思います。

■コーディネーター
メイド・イン・ジャパン・プロジェクト株式会社 代表取締役社長 赤瀬浩成

【会場:詳細】
■日時: 2011年7月21日(木) 18:00 ~20:00 (17:45から受付)
セミナー終了後(20:00~22:00)懇親会
■会場: ハートフルスクエアG (岐阜駅直結) 生涯学習・女性センター クラフト室
岐阜市橋本町1-10-23 Tel 058-268-1050

詳細はコチラ→7月21日のチラシ

お申込フォームはコチラ

☆今回は、定員がございます!

メーカー       (モノづくりをされている方)
クリエーター    (考える人:デザイナーやプロデューサーなど)
流通         (売る人:小売、卸など)
その他(応援団) (上記以外の方)

(定員:40名・先着順)

皆さんからのお申込み、お待ちしております!!

お申込フォームはコチラ

 「跡を継ぐことは、想いを継ぐこと」7月26日愛知サロン開催

NPO法人 メイドインジャパンプロジェクト愛知サロンを開催致します。
くわしいチラシはこちら

日時    7月26日 18時30分 受付 19時00分 ~21時00分
場所    つながれっとナゴヤ 特別ルームB
名古屋市中区千代田5丁目18-24
      http://www.tsunagalet.city.nagoya.jp/room/room_b.html

題目   「跡を継ぐことは、想いを継ぐこと」

参加人数  70名(先着順)

会費   ビジネス会員    無料
      個人会員    500円
      非会員    1500円
      学生        無料

中小企業の抱える問題の中でも後継者不足は多くの企業が直面しています。
後継者がいない不安感がある中、世の中の後継者たちは何を思い、
何を考えているのかと考えてしまいます。

私たちNPOメイドインジャパンプロジェクトの会員の中にもそうした悩みを持っている方が多く存在します。その中には多くの方が先代より事業を受け継いだ方もいます。
その中には創業者で次の世代に何か残したいと思っている方もいます。

今回はNPO メイドインジャパンプロジェクトの会員の中で跡継ぎとして事業継承をしている会員の方と、東京あとつぎ息子会議の代表 時岡壮太氏をコーディネーターとして招いて、跡を継ぐとは?想いを継ぐとは?に迫っていきたいと思います。

家業に入り同じ仕事選んだ方、家業に入ったが初めから全く違う路線で始めた方、
初めは同じ仕事を選んだが色々と気付き従来とは違った手法をとった方、
それぞれに物語りがあり、それぞれの考え方を時岡さんと共に語って頂きます!!

跡継ぎになろうとしている方、跡継ぎになることを疑問に感じている方、跡継ぎ探しをしている方、跡継ぎに興味がある方、全ての方にこれからの日本の物づくりに対して後継者に必要な資質は何なのかを知っていただきたいとおもいます。

「跡継ぎ」というキーワードにピンときた方も、是非ご参加ください。
くわしいチラシはこちら

コーディネーター
時岡壮太
東京あとつぎ息子会議代表
http://atotsugi.jp/
株式会社デキタ代表取締役
http://www.dekita-tokyo.com/

パネリスト
(NPO法人 メイドインジャパンプロジェクト会員)

磯部亮次氏
磯部ろうそく店店主
http://www.sun-inet.or.jp/~candle/

吉橋賢一氏
エムエムヨシハシ
http://www.mmyoshihashi.com/

和田 崇氏
株式会社フランネル 代表
http://www.flannelsofa.com/

申し込みは下記までお願いします。

【岐阜:セミナーのお知らせ】GIFUの明日を考えるワークショップ

先月開催された『GIFUの明日を考える。』会の第2回目。

今回は、ワークショップを行います。

平成23年度 GIFUモノづくりネットワーク
===============================
GIFUの明日を考える!
異業種ネットワークがモノづくりの可能性を拓く!
===============================

今回のワークショップでは、『GIFUのモノづくりに必要なコト』をテーマに
メーカー、クリエーター、流通、応援団(その他、一般の方)
からなる異業種ネットワークの仮想グループを作り、
異業種連携の基盤となるGIFUモノづくりネットワークを活用した
モノづくりをシュミレート。

10年後の岐阜のモノづくりがあるべき姿を明らかにします。

■コーディネーター
メイド・イン・ジャパン・プロジェクト株式会社 代表取締役社長 赤瀬浩成

詳細はコチラ→6月23日チラシ

お申込はコチラ

☆今回は、定員がございます!

メーカー       (モノづくりをされている方)
クリエーター    (考える人:デザイナーやプロデューサーなど)
流通         (売る人:小売、卸など)
その他(応援団) (上記以外の方)

(定員:40名・先着順)

できるだけ別のカテゴリー(業種)の方をお誘いいただけると
すばらしいディスカッションになるのではないかと思います。

皆さんからのお申込み、お待ちしております!!

↓↓コチラからもお申し込みできます↓↓

【セミナー情報】6月28日(火) メイド・イン・滋賀主催 「湖の国のかたち」講座vol.04 「人と人」「人と自然」のつながりを考えよう! ドキュメンタリー映画『空想の森』

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2011年6月28日(火) メイドイン滋賀主催
「湖の国のかたち」講座vol.04 「人と人」「人と自然」のつながりを考えよう!
ドキュメンタリー映画『空想の森』 農ある暮らし。ー重ねた時間と陽の匂い ー
新得共働学舎の日常から学ぶ、ものづくりのこころ

●湖の国での豊かな暮らしを目指して●
日々の何でもない生活をすくいとったドキュメンタリー映画「空想の森」。色々な人たちが共に働く新得共働学舎での日常生活や農業から、自分たちにとって本当に豊かな暮らしとは何か。そして地域資源を活かした地産地消のものづくりの大切さを映画監督田代陽子氏と一緒に考えましょう。

【第1部】
15:30〜     受付・開場
16:00〜18:10 「空想の森」上映会
18:10〜18:40    監督からのメッセージ・質疑応答

[場所] 東近江市能登川コミュニティセンター
JR能登川駅より徒歩3分
…………………………………………………………………………………………………………
【第2部】
19:00〜19:30 監督トークセッション
19:30〜21:30 地元のご馳走で交流会

[場所] 能登川駅前 子民家「etokoro」
能登川コミュニティセンターより徒歩1分
[料金]
第1部 映画上映会は無料
第2部 トークセッション&交流会は¥3000


◆お問い合わせ・お申し込み先
※参加ご希望の方は6月23日までに事前申し込みをお願いします。
※第2部交流会の食事代は各自でご負担いただきます。
※お申し込みの際は以下の内容をお伝え下さい。
(お名前、参加人数、ご住所、お電話、FAX、E-mail、当日連絡が取れる電話番号、第2部 交流会に参加 する/しない)

TEL:090−8938−4501(メイド・イン・滋賀プロジェクト 北川陽子)
E-mail. info@fabricamura.com

6月25日(土)開催 メイドイン愛知サロン×わらく会合同企画 近江八幡バスツアー
~日本文化とヴォーリズ建築をめぐる~

 
明治から昭和にかけ、近江八幡を中心に多くの建築を残したウィリアム・メレル
・ヴォーリズ。今回はその精神を受け継ぐ「一粒社 ヴォーリズ建築事務所」のご
好意により、ヴォーリズ建築の特別見学を開催いたします。あわせて佐川美術館
・樂吉左衞門(樂家15代当主)創案による茶室や、滋賀のアーツ&クラフツを発
信するファブリカ村へもご案内。近江八幡の魅力をめぐるツアーへ是非ご参加く
ださい。

日程 6月25日(土)
8:20 名古屋駅(太閤口)集合  ※時間厳守でお願いします。
8:40 出発
11:00~12:30 佐川美術館見学
http://www.sagawa-artmuseum.or.jp/cgi-bin/index.cgi
13:15~14:00 昼食
14:00~16:30 ヴォーリズ建築見学 http://www.vories.co.jp/index.php
17:00~18:00 ファブリカ村見学 http://www.fabricamura.com/
20:30頃 名古屋帰着予定

定員 20名(先着順)
参加費用 10,000円 (マイクロバス料金、美術館入場料、昼食代含む)
当日お支払いください。
会費の一部をけっぱれ東北プロジェクトの支援金とさせていただきます。
http://mijp.jp/archives/2597
申込み締切 6月18日(土)
※スケジュールがタイトなため時間厳守でお願いいたします。
※当日スケジュールは交通事情等により変更する場合があります。
※3日前(6月22日)を過ぎたキャンセルは代金を請求させていただきます。
※雨天決行ですが、警報等が出た場合は中止する場合があります。
お申込はこちら

ウィリアム・メレル・ヴォーリズ
ヴォーリズは明治38年に八幡商業高等学校の英語教師として来日し、昭和39年に83歳の生涯を終えるまで彼は近江八幡市に留まり、キリスト教の伝道とその主義に基づく社会教育、出版、医療、学校教育などの社会貢献活動を続けました。そしてこれらの事業を経済的に支えるべく多くの人々と力を合わせ、建築設計会社やメンソレータム(現メンターム)で知られる製薬会社などの企業活動を展開していきました。 生涯、個人資産を持たなかったヴォーリズの精神は、今の近江八幡市に脈々と流れており、全国の様々な方や団体もヴォーリズの精神、事業等を受け継いで活動しています。
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佐川美術館
1988年(平成10年)、佐川急便創立40周年を記念して開館した。収蔵作品は、日本画家・平山郁夫と彫刻家・佐藤忠良の作品が中心となっている。2007年9月2日には、十五代 樂吉左衞門の陶芸(樂茶碗)作品を展示する「樂吉左衞門館」が敷地内に新館として併設された。他の特筆すべき収蔵品としては国宝の梵鐘がある。美術館の敷地は大部分が水庭(人工池)になっており、水の上に浮かぶように見える2棟の切妻屋根の展示館(竹中工務店設計・施工)は、そのデザインが高く評価されている。夏季の夜間はライトアップされる。

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ファブリカ村
滋賀から発信するアーツ&クラフツ
心地よいくらしを、自分の手でつくるよろこび。毎日をもっとキラキラ輝かせるためにほんの少し生活に芸術を。ここはものづくりを愛する人たちが集まる村。「くらしを彩るアート」を探しにファブリカ村へ出かけてみませんか?
ここは「北川織物工場」。織物工場として50年間、日本人になじみの深い麻織物を用いた寝装品、服地、和装小物などをつくりつづけてきました。
東近江が築き上げた近江上布や近江ちぢみなどの伝統産業と北川織物工場が守りつづけてきた手仕事の良さをもっと知ってもらいたい。かつてのような活気を、地域に呼び戻したい。そんな想いが種となり、一仕事終えた工場を「つくるよろこびにふれる場所」
としてよみがえらせました。それが、「ファブリカ村」です。
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お申込みは下記よりお願いします。

【セミナー情報】6月1日 東京ビッグサイトでセミナー開催します。テーマは東日本震災復興後の、デザインと日本のものづくりにできること

【セミナー情報】東日本震災復興後の、デザインと日本のものづくりにできること
6月1日のライフスタイルショーに合わせて、メイド・イン・ジャパン・プロジェクトが東日本震災復興に
向けたプロジェクトである「けっぱれ東北PROJECT」の紹介とこの震災でデザインと日本のものづ
くりにできることを、日経デザインの下川編集長に語っていただきます。
【開催概要】
テーマ: 東日本震災復興後の、デザインと日本のものづくりにできること
講師: 日経デザイン 下川一哉編集長
日時: 2011/6/1(水) 18:30 開場 18:45~20:30
会場:東京ビッグサイト 605会議室
東京都江東区有明3-11-1
http://www.bigsight.jp/
605会議室は会議棟6Fです。
http://www.bigsight.jp/download/public/kaishuu2011.pdf
アクセスはこちら
http://www.bigsight.jp/general/access/index.html
お申し込みはこちらから
講師プロフィール
日経デザイン 下川一哉氏
1963年、佐賀県生まれ。1988年、早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。同年、日経マグロウヒル(現・日経BP社)入社。日経イベント編集、日経ストアデザイン編集などを経て、1994年に日経デザイン編集に配属。1999年より副編集長。2008年より編集長。
デザイン情報番組「Design Channel」(テレビ東京、2006年4月から2008年6月まで放映)のコメンテーターも務める。2006年度特許庁「デザインの開発・管理・保護・出願戦略に関する調査研究委員会」委員、2007年度経済産業省タスクフォース「感性価値創造イニシアティブ・アンテナ21」委員、2007年度・2008年度中小企業庁「JAPANブランド育成支援事業採択審査委員会」委員・同推進委員、2007年度特許庁「地域中小企業等意匠権活用調査」委員、2008年度・2009年度特許庁「意匠出願動向調査‐マクロ調査」委員、富山プロダクトデザインコンペティション2007・同2008・同2009審査員、2008年度経済産業省産業構造審議会臨時委員・知的財産政策部会意匠制度小委員会委員なども務める。2008年から2009年にかけて、石川県、福岡県、佐賀県、沖縄県、三重県ほかで「伝統工芸・地場産業とデザイン」をテーマに講演多数。2008年12月に仏パリ、2009年5月に米ニューヨークで開催される「感性―Japan Design Exhibition」のキュレーションも務める。

メイド・イン・ジャパン・プロジェクトでは、3月11日の東日本大震災を受け、東北地方のものづくりメーカーの流通支援に乗りだしました。第1弾として6月1日からのライフスタイルショーにけっぱれ東北プロジェクトとして出展します。出展メーカーは下記を予定しております。

つがる漆スピリット合同会社(木村漆工房)(青森)

川連漆器 利山(秋田)

奥順株式会社(茨城)

岩谷堂箪笥生産協同組合(岩手)

㈱流工房(岩手)

㈲陶庫(栃木)

BITOWA FROM JAPAN(福島)

有限会社 遠藤正商店(福島)

会津本郷焼 宗像窯(福島)

株式会社 関美工堂(福島)

株式会社 門間箪笥(宮城)

鋳心ノ工房(山形)

阿部産業株式会社(山形)

ブースは、西2ホール 0703ブースです。詳細は下記をご覧ください。

http://interior-lifestyle.com/basefile11/pdf/2011floorguide.pdf

またこのライフスタイルショーにあわせて、東京ビックサイトでセミナーを開催します。

6月1日のライフスタイルショーに合わせて、メイド・イン・ジャパン・プロジェクトが東日本震災復興に向けたプロジェクトである「けっぱれ東北PROJECT」の紹介とこの震災でデザインと日本のものづくりにできることを、日経デザインの下川編集長に語っていただきます。

ぜひ、皆様のご参加をお待ちしております。

【開催概要】

テーマ: 東日本震災復興後の、デザインと日本のものづくりにできること

講師: 日経デザイン 下川一哉編集長

日時: 2011/6/1(水) 18:30 開場 18:45~20:30

会場:東京ビッグサイト 会議棟6F605会議室

東京都江東区有明3-11-1

http://www.bigsight.jp/

605会議室は会議棟6Fです。

http://www.bigsight.jp/download/public/kaishuu2011.pdf

アクセスはこちら

http://www.bigsight.jp/general/access/index.html

お申し込みはこちらから

講師プロフィール

日経デザイン 下川一哉氏

下川顔写真中解像度-199x300

1963年、佐賀県生まれ。1988年、早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。同年、日経マグロウヒル(現・日経BP社)入社。日経イベント編集、日経ストアデザイン編集などを経て、1994年に日経デザイン編集に配属。1999年より副編集長。2008年より編集長。デザイン情報番組「Design Channel」(テレビ東京、2006年4月から2008年6月まで放映)のコメンテーターも務める。2006年度特許庁「デザインの開発・管理・保護・出願戦略に関する調査研究委員会」委員、2007年度経済産業省タスクフォース「感性価値創造イニシアティブ・アンテナ21」委員、2007年度・2008年度中小企業庁「JAPANブランド育成支援事業採択審査委員会」委員・同推進委員、2007年度特許庁「地域中小企業等意匠権活用調査」委員、2008年度・2009年度特許庁「意匠出願動向調査‐マクロ調査」委員、富山プロダクトデザインコンペティション2007・同2008・同2009審査員、2008年度経済産業省産業構造審議会臨時委員・知的財産政策部会意匠制度小委員会委員なども務める。2008年から2009年にかけて、石川県、福岡県、佐賀県、沖縄県、三重県ほかで「伝統工芸・地場産業とデザイン」をテーマに講演多数。2008年12月に仏パリ、2009年5月に米ニューヨークで開催される「感性―Japan Design Exhibition」のキュレーションも務める。

日経デザインのHPもあわせてごらんください。

読み込み中…

東日本大震災への支援金のお礼とお願いについて

東日本大震災への支援金のお願いについて

2011年5月26日

この度の東日本大震災により被災された皆さまには、心よりお見舞い申し上げます。また災害復興に尽力されている関係者の方々の活動を心より応援しております。

千年に一度とも言われる未曾有の震災による被害は、創造をはるかに超えたものであり、次々に被害の甚大さが伝わってまいります。日本のモノづくりという観点から見ましても宮城県の雄勝硯を始めとして壊滅状態とも言われる産地もあり、復興には莫大な資金と時間が必要になることでしょう。

そこで今、私たちメイド・イン・ジャパン・プロジェクトにできる復興に向けた支援として、3か年で1億円を目標とする募金活動を行うこととし、同時にメイド・イン・ジャパン・プロジェクトの東北復興支援実施にあたり「けっぱれ東北PROJECT」実行委員会を立ち上げる運びとなりました。岩手、宮城、福島を中心に被災周辺地域にも配慮したモノづくりの再生支援を長期に渡って当実行委員会を通じて行っていくことと致しました。

まずは活動の第1弾として2011年6月1日から東京ビックサイトで開催される「インテリアライフスタイルショー」に参加し、東北被災地域のモノづくりを流通支援の面からバックアップしていくことに決定致しました。

つきましては、被災地のモノづくりの復興に向けた支援金の募金にあたり、NPO会員の皆さま方からも温かいご支援、ご協力をお願いできればと考えております。どうか活動にご理解頂き、ご協力のほど宜しくお願い申し上げます。

また皆様の支援金等の支援のお蔭で着々と準備がすすんでおります。心から感謝申し上げます。支援いただきました皆様には別途ご報告もさせていただきます。皆様の心よりのご支援をお願い申し上げます。

MIJP「けっぱれ東北PROJECT」実行委員会

実行委員長 黒田 勇気

事務局 長谷川 晃央

【岐阜:セミナー情報】GIFUモノづくりネットワーク新年度が始まります!

今年度も始まります。 新生『GIFUモノづくりネットワーク』

今年度は、語り合うことから始めます!!

 

平成23年度 GIFUモノづくりネットワーク
============================== 
 GIFUの明日を考える。 ~GIFUに今、何が必要か?~
==============================
昨年度のGIFUモノづくりネットワークの活動を振り返りながら、
そこから見えてきた課題や問題点をワークショップ形式で改めて
「岐阜のモノづくりの可能性」について語り合います。

 

詳細はコチラ→GMN5月25日チラシ

お申込みはコチラ

 

日時:2011年05月25日(水)受付17:45/開始18:00~終了20:00
会場:ハートフルスクエアG 2F(岐阜駅直結)生涯学習・女性センター 研修室30
   岐阜市橋本町1‐10‐23  Tel 058-268-1050
   ※セミナー終了後(20:00~20:50)、同会場にて懇親会を予定しています。
   (懇親会 会費 1,500円程度 お飲み物はソフトドリンクのみ)

■テーマ 
 ①今の日本、そして消費者が岐阜のモノづくりに期待していること
 ②岐阜のモノづくりが、消費者にどんなニーズが創造できるか
 ③岐阜モノづくりネットワークの活用について

■コーディネーター
メイド・イン・ジャパン・プロジェクト株式会社 代表取締役社長 赤瀬浩成

「こんなことに困っている」
「異業種でこんな連携がしてみたい」
「消費者は何を求めているの?」
「結局、GIFUモノづくりネットワークって何なの?」

以前、セミナーにご参加いただいた皆様の
ストレートな想いを私たちにぶつけてください。

共にGIFUの明日を考えましょう!! 

皆様のご意見・ご要望が、GIFUの未来を変えます!

ぜひ、ご参加ください。

 

↓↓コチラからもお申し込みできます↓↓

【セミナー情報】5月27日にMIJP代表理事が、人と人のつながり力、ネットワークについて語る!

NPO法人メイドインジャパンプロジェクト会員様

5月27日にメイドイン愛知サロンを開催いたします。

日時  5月27日  18時半~20時半(受付18時~)
コーディネーター 名工大 准教授 伊藤孝紀氏
18:30 北村理事長挨拶
18:40 企業PRタイム
19:00 鶴田浩講演
19:50 質疑応答
20:00 東日本震災復興プロジェクト 概要説明

場所 名古屋市公会堂 第7集会室
住所 〒466-0064 名古屋市昭和区鶴舞一丁目1番3号
アクセスMAP
http://www.nagoyashi-kokaido.jp/access.html

題目
「NPO法人メイドインジャパンプロジェクト代表理事 鶴田浩が語る人と人との繋がりとは」

参加人数  100名(先着順)\

会費 ビジネス会員    無料
個人会員   1000円
非会員    1500円
学生        無料

NPOメイドインジャパンプロジェクト代表理事でありライフスタイルショップREAL Styleの代表でもある鶴田浩氏がNPO MIJP発足より5年間のあゆみを振り返り、そしてREAL Styleの経営の話や建築の話,NPO MIJPとNDW(ナゴヤデザインウィーク)との繋がりやなどを語っていただきます。人と人との繋がりを第一と考える鶴田氏のこれからの役割に迫っていきたいと思います。

そして仙台にも店舗を構える鶴田氏から現地の状況にもお話していただき、東日本大震災にあたってMIJPとしては復興支援委員会を立ち上げ、委員長の黒田氏にも今後の計画を発表していただきます。

サロンに参加される方で自社PRタイムを設けさせていただきます。PRしたい方は参加申し込み時にPRタイム希望と明記してください。よろしくお願いいたします。

詳しいチラシはこちらから

お申込はこちらから

お問合せは→MIJP事務局  冨田まで。  info@mijp.jp

名古屋市中区大井町1-41

TEL 052-339-3260

FAX 052-323-6264

NPO法人メイドインジャパンプロジェクト
メイドイン愛知 サロン委員会 丹羽

お申込は下記よりお願いします。

【愛知/東京 臨時総会同時開催】~東日本大震災に対して、メイド・イン・ジャパン・プロジェクトとしてできることを考える会~

東日本大震災に対して、メイド・イン・ジャパン・プロジェクトとしてできることを考える会を開催します。

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未曾有の被害を出した東日本大震災。
この影響が、東北のものづくりのみならず、日本全体へ大きく広がることは、目に見えて明らかです。

日本のものづくりの発展と継承を理念としているメイド・イン・ジャパン・プロジェクトとして、まさにこれから何をすべきか。何ができるのか。

一人一人の想いをメイド・イン・ジャパン・プロジェクトとして力を合わせ、大きく実現させて行く為に、想いを持った人々が集まり意見を交換するための緊急会議を開催します。

ぜひみなさま、ご参集ください。

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日時:4月6日(水) 19:00~21:00

会場:
東京・・・千駄ヶ谷コモンズ(東京都渋谷区千駄ヶ谷1-13-11)
     地図はこちらをクリック(地図ではお寺になっていますが、そのお寺に向かって右の建物4Fです)
       (最寄り駅:JR総武線 千駄ヶ谷駅(徒歩7分)/地下鉄副都心線 北参道駅(徒歩10分)

愛知・・・女性会館(愛知県名古屋市中区大井町7-25)
     地図はこちらをクリック

会費:無料(正会員・サポーター会員・一般すべて)

お申し込みはこちらから:申し込みフォーム
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東京、愛知、滋賀*、同じテーマで同時開催をし、情報や意見の共有をしてまいります。
また、東北地方の産地メーカーからの生の声や、すでに発生している流通の現場の悲鳴を聞く機会もつくります。
*滋賀支部は代表メンバーが愛知会場に参加することになりましたので、滋賀での会場設置は致しません。

本当にするべきことは何か? 草の根でも始めるべきことは?
その具体的方法は?
想いを形にするためには、皆様の知恵が必要です。

日本のものづくりの危機的状況に意識をもち、何かしたいというサポーター、一般の方々もお迎えしてさらに広い議論をしていきたいと考えております。

今、日本のものづくりのために、活動を起こすべきと考える方、ぜひご参加ください!

お申し込みはこちらから:申し込みフォーム

メイド・イン・愛知のわらく会を4月13日に開催します

メイド・イン・愛知より、4月の「わらく会」という分科のご案内です。

◎「わらく会」とは・・・和を楽しむと書いて「わらく」。
「わらく会」では、日本の文化を楽しむこと、伝統の慣習を今の暮らしに取り入れることを目的とし、MIJPの応援団として和やかに楽しく活動するためのMIJP女性会員を中心としたサークルです。

◎おもな活動予定
開催は不定期ですが、月に一度を目処に、日本のものづくりを育てた日本の生活文化を知り、楽しむことを軸として活動していきます。毎回MIJPのホームページにて次回のご案内を掲載しますので、お気軽にお申し込みください。(なお、定員数によっては、お断りすることもございます。予めご了承ください)

◎4月会のご案内
今回は「那古野の町を歩く 名古屋友禅と四間道」と題し、名古屋の伝統工芸である「名古屋友禅」の染手法を受け継ぐ工房に伺います。300年以上続く、独特の渋い色合いを生み出す技と美を一緒に見学しませんか。
また、当日は色づけ体験できるワークショップを名古屋友禅伝統工芸士の方にご指導いただけます。

日時:4月13日(水) 10時~15時頃まで
場所:名古屋市西区万代町/最寄駅 鶴舞線「浄心」
会費:1,500円(ワークショップ費用のみ)
交通費とランチ費は別途自費にておねがいいたします
講師:堀部 満久氏(堀部工房・名古屋友禅伝統工芸士)
http://www.k3.dion.ne.jp/~horibe/index.html
工房見学&ワークショップ終了後、「四間道レストラン」にてランチタイムを予定していま
す。四間道の街並みと蔵を改装した趣のある空間で美味しいフレンチを頂きましょう。(別途¥2,600)
 
参加申し込み期日/4月8日(金) 定員12名
      
◎運営費について
 はじめてご参加いただく際に限り、運営費として実費1,000円を納入いただきます。
その他、詳細はinfo@mijp.jpまでご連絡ください。
参加申込は下記からお申込みください。

2011年 メイド・イン愛知 お花見パーティーサロン中止のお知らせ

いつもお世話になります。メイド・イン・ジャパン・プロジェクトの冨田です。

4月6日(水)に開催予定でした、お花見サロンですが、東北関東大震災を考える会として

予定を変更する運びになりました。詳細は決まり次第こちらのHPで告知をさせていただきます。

ご連絡が遅くなり申し訳ございませんでした。

特定非営利活動法人 メイド・イン・ジャパン・プロジェクト 事務局

お問合せは→info@mijp.jp

まで。

東日本大震災でメイド・イン・愛知でできることを考える会開催します。3月22日メイド・イン・愛知サロン開催!

 いつもお世話になっています。メイド・イン・ジャパン・プロジェクトの冨田です。

このたびの東日本大震災で被害を受けた方々へ心よりお悔やみとお見舞いを申しあげます。一日でも早い復興を、心よりお祈り致します。

 そして、私は神戸の震災を思い出しました。まだ私は学生でした。朝5時ごろ、自然に目がさめたら、突然大きな地震がありました。テレビをつけると、神戸地方のみ連絡が取れないとのこと。ちょうど就職活動中で、ボランティアに参加をしようかどうか、真剣に悩みながら時間だけが過ぎました。今でも後悔しています。この気持ちを晴らすわけではないのですが、東海大豪雨の時には週末の休みにボランティア参加をしました。そして、東海豪富の被害より大幅にひどい今回の震災の惨状に心を痛めています。

 今回の東日本大震災はまだ人力よりも専門的な支援が必要なときです。ボランティアに参加しても、迷惑をかける可能性のほうが高いです。そこで、メイド・イン・愛知として、今回のサロンの内容を変更させていただきたいと思います。メイド・イン・愛知として、メイド・イン・ジャパン・プロジェクトとして何ができるか?を考える場としたいと思います。 皆様のご参加をお待ちしております。

日時 3月22日
 
場所 女性会館 〒460-0015
住所 名古屋市中区大井町7-25 TEL052-331-5288
   大会議室
地図はこちら♪

定員30名

会費  MIJPビジネス正会員無料 個人会員1000円 サポーター会員、一般の方2000円
(別途懇親会を4000円程度で予定)

テーマ 東日本大震災で、メイド・イン・愛知でできること

時間 18:00~20:00
ワークショップ等を含めた、震災を考える場になります。

ワークショップの後は懇親会を開催します。ぜひ皆様ご参加ください。
(お一人様4000円程度)

お問い合わせ、お申し込みはinfo@mijp.jpか下記よりお願いします。